掃除

洗濯槽クリーナーおすすめ10選!簡単お掃除で洗濯槽の汚れを撃退!

 

洗濯物が臭う……それは、洗濯槽の汚れやカビが原因かもしれません。

洗濯槽の掃除には「洗濯槽クリーナー」がおすすめ。

しかし、洗濯槽クリーナーにも種類があり、使っている洗濯機の種類によっても使用できる洗濯槽クリーナーが変わってきます。

 

そこで今回は、洗濯槽クリーナーの選び方や、おすすめの洗濯槽クリーナーをランキング形式で10選お届け!

本記事を読めば、洗濯機の種類や汚れの度合いで、正しく洗濯槽クリーナーを選べるようになりますよ。

洗濯槽クリーナーの効果を高める使い方や、洗濯槽の汚れやカビを予防する方法も合わせてご覧ください。

 

本気の洗濯槽掃除は分解洗浄が必要。洗濯槽クリーニングを検討する場合は「洗濯機掃除業者4社の比較とおすすめ」のページをご覧ください。

 

洗濯槽には汚れがいっぱい!

洗濯槽の汚れ

 

洗濯槽の汚れの主な原因はカビ。

洗濯物の汚れには汗や皮脂などのたんぱく汚れがあり、それを洗うために洗剤を使います。

洗濯槽のなかの湿度や温度は、カビが繁殖するのに絶好の環境で、たんぱく汚れや石鹸カスをエサにしてみるみる増殖していくのです。

洗濯槽を掃除しなければ、洗濯槽だけでなく洗濯物にもカビの菌が付着して、イヤなニオイを放ったり健康に悪影響を与えたりする可能性があります。

 

洗濯槽クリーナーの選び方

洗濯槽を掃除したくても素人なので分解することはできません。

そこで洗濯槽クリーナーがおすすめなのですが、洗濯槽クリーナーには種類があり、洗濯機によっては使えないタイプもあるのです。

洗濯機の種類によっても、使える洗濯槽クリーナーの種類が決まっているので、ここからは、洗濯槽クリーナーの選び方を詳しくご紹介します。

 

洗濯槽クリーナーの種類を知ろう

洗濯槽の掃除には洗濯槽クリーナーがおすすめですが、洗濯槽クリーナーは塩素系と酸素系の2つに分けられます。

ほかにも、自然素材で安心安全な重曹やクエン酸を使った掃除方法もおすすめ。早速、3種類の洗濯槽クリーナーの特徴をみていきましょう。

 

殺菌効果がある塩素系

塩素系

 

塩素系と呼ばれる洗剤には、主に次亜塩素酸ナトリウムという成分で作られており、非常に強力な殺菌力があります。

洗濯槽の奥の方や、目には見えないカビなどを強力除去してくれる洗濯槽クリーナーです。あまり洗濯槽を掃除しないという方に、塩素系の洗濯槽クリーナーはおすすめです。

 

しかし、強力な殺菌効果のため、しっかりすすがないと洗濯機を傷めてしまったり、洗濯物が色落ちしてしまう原因になるので注意しましょう。

 

泡の力で汚れを落とす酸素系

酸素系の洗濯槽クリーナー

 

酸素系の洗濯槽クリーナーは、過炭酸ナトリウムが主な原料で作られていて強い泡の力で汚れを落とすタイプの洗濯槽クリーナーです。

塩素系と比較すると殺菌効果はやや劣りますが、手肌にもやさしく強力に汚れを落としてくれるのが特徴。

月に1度、洗濯槽を掃除する人であれば酸素系洗濯槽クリーナーで十分キレイになりますよ。

 

しかし、酸素系洗濯槽クリーナーは汚れを強力に浮かせる働きがあるため、浮き上がった汚れを取らなければ排水溝の詰まりの原因となります。

ゴミ取りネットなどを使用して、しっかり取り除くようにしましょう、

排水溝のお掃除については「極力手を使わない!お風呂の排水溝お掃除方法」のページをご参考ください。

 

重曹やクエン酸でも掃除できる

重曹とクエン酸

 

重曹やクエン酸は、塩素系や酸素系の洗濯槽クリーナーと比べると洗浄力は若干劣りますが、赤ちゃんがいる世帯でも安心して使える素材なのでおすすめです。

100均でリーズナブルに購入でき、手に入りやすいので、掃除したいと思ったときにすぐ取り掛かれます。

洗浄力が落ちるため、こまめに洗濯槽を掃除する人に向いています。

1. 重曹を溜めたぬるま湯にカップ1杯入れ、発泡させるためにクエン酸をカップ1/3入れましょう。
2. 5分ほど洗濯機をまわして攪拌し、最低3時間は浸け置きしましょう。1晩浸け置きしてもOKです。
3. 汚れやゴミが浮いてくるのでしっかり取り除きましょう。
4. さらに5分ほど攪拌して3時間ほど浸け置きし、汚れやゴミを取ったらすすぎと脱水を行って完了です。

 

洗濯機のタイプで選ぼう

洗濯機の種類は大きく分けて3種類あると説明しましたが、現在の主流はドラム式と縦型洗濯機。

本記事では、縦型洗濯機とドラム式洗濯機の洗濯槽クリーナーの選び方をご紹介します。

 

縦型洗濯機

縦型洗濯機

 

縦型洗濯機は、塩素系でも酸素系の洗濯槽クリーナーでも使えます。

縦型洗濯機はドラム式洗濯機と比較して、使う水の量が多いので洗濯槽に汚れが付きやすい特徴があります。

汚れの付着やカビの繁殖を防ぐためにも、こまめに洗濯槽クリーナーで掃除しましょう。

 

ドラム式洗濯機

ドラム式洗濯機

 

ドラム式洗濯機は、構造上酸素系の洗濯槽クリーナーを使うと吹きこぼれることがあるため、酸素系の洗濯槽クリーナーは使えないことが多いようです。

さらには、酸素系の洗濯槽クリーナーは汚れを溶かす塩素系と違って汚れを浮き上がらせるため、詰まって故障の原因となることがあります。

塩素系の洗濯槽クリーナーなら使えることが多いのですが、必ず取り扱い説明書を確認して、使用できる洗濯槽クリーナーを確認するようにしましょう。

 

掃除の頻度で洗濯槽クリーナーを選ぼう

洗濯槽クリーナーは、掃除の頻度でも選び方が変わってきます。

こまめに強力な塩素系を使って掃除すると、洗濯槽を傷める原因となることがあるので注意が必要です。

 

半年に1度なら塩素系

半年に1度の掃除

 

あまり洗濯槽を掃除しない人、前回の掃除から数か月経っている、という方は、塩素系の洗濯槽クリーナーがおすすめです。

長期間洗濯槽を掃除しないと、汚れやカビが洗濯槽にびっしりとこびりついているはず。

強力な殺菌力を誇る塩素系の洗濯槽クリーナーで、しっかりと汚れを落として殺菌し、衣類にカビ汚れやニオイが付着するのを防ぎましょう。

 

月に1度なら酸素系

毎月掃除する人

 

こまめに洗濯槽を掃除している人、赤ちゃんがいる世帯などで月に1度日にちを決めてきちんと掃除ができている人は、酸素系の洗濯槽クリーナーがおすすめです。

こまめに洗濯槽の掃除ができていれば、汚れの蓄積も少ないので酸素系の洗濯槽クリーナーで十分です。

菌が心配だからと塩素系の洗濯槽クリーナーを頻繁に使うのは、洗濯槽を傷める原因となることがあるのでおすすめできません。

 

洗濯槽クリーナーおすすめ10選!

選び方が分かったところで、人気の洗濯槽クリーナーをみていきましょう。

本記事では、人気の洗濯槽クリーナーをリサーチし、10点に絞っておすすめ順にご紹介しています。

おすすめの洗濯槽クリーナーを参考に、洗濯機のタイプや使用頻度に合わせて選んでみてくださいね。

 

第1位:P&G アリエール 洗たく槽クリーナー

 

洗濯槽クリーナーおすすめ第1位は、酸素系のアリエール洗濯槽クリーナーです。

活性酸素のパワーでカビを99.9%除去。カビを除去したい、すぐに洗濯機を使いたいから塩素系を使いたくない、という方におすすめです。

ファブリーズと共同開発されているので、抗菌だけでなく消臭効果も期待できます。

ただし、ドラム式の使用は推奨されていないので縦型、二槽式タイプの洗濯機のみが対象となります。

 

アリエール洗濯槽クリーナー

 

第2位:エステー ウルトラパワーズ洗たく槽クリーナー

 

エステー ウルトラパワーズ洗濯槽クリーナーは、塩素系の洗濯槽クリーナーです。

わずか3分で洗濯槽全体に成分が届き、カビや汚れをしっかり除去してニオイも消臭します。

再付着防止成分配合で、浮き上がったカビや汚れが洗濯槽に再び付着するのを予防。

3タイプの洗濯機に対応し、浸け置きも不要なので、短い時間で除菌・消臭が叶います。

 

エステー ウルトラパワーズ洗濯槽クリーナー

 

第3位:レック 洗濯槽の激落ちくん

 

レック 洗濯槽の激落ちくんは、目に見えるカビ「胞子」だけでなく、目には見えない奥の方まで伸びた菌糸まで除去する、塩素系のパワーをも凌ぐ酸素系の洗濯槽クリーナーです。

黒カビ除去率は99.9%と高い洗浄力を誇るも、液性は弱アルカリ性なのでステンレスだけでなくプラスチックにも使用できるやさしさ。

10kgまでの全タイプの洗濯機に対応し、浸け置き不要で強力除菌・消臭してくれる洗濯槽クリーナーです。

 

レック 洗濯槽 激落ちくん

 

第4位:パナソニック 洗濯槽クリーナー

 

パナソニックの洗濯槽クリーナーは、パナソニックだけでなく全メーカーの洗濯機にも対応している塩素系の洗濯槽クリーナーです。

洗濯槽だけでなく、給水ホースにも使用可能。

お風呂の水を利用して洗濯している場合、ホース内も汚れたりカビが発生していることが多いので、一緒に洗浄できるのはうれしいポイントではないでしょうか。

Amazonの口コミでも、高い評価を得ている洗濯槽クリーナーです。

 

パナソニック 洗濯槽クリーナー

 

第5位:エスケー石鹸 すっきり洗濯槽クリーナー

 

エスケーのすっきり洗濯槽クリーナーは、環境に配慮し手肌にもやさしい酸素系の洗濯槽クリーナーです。

洗濯槽の裏側まで繁殖した黒カビを、酸素の泡の力で除去します。浮いた汚れを吸着させるために、糸くずネットや不要な布を入れておくことをおすすめします。

注意点としては、3~4時間浸け置きが必要であることと、ドラム式洗濯機や二槽式洗濯機の脱水機部分には使用できません。

 

エスケー すっきり洗濯槽クリーナー

 

第6位:ニチガ 酸素系漂白剤

 

ニチガの酸素系漂白剤は、合成界面活性剤や蛍光剤、香料などを配合しない過炭酸ナトリウム100%の酸素系の洗濯槽クリーナーです。

酸素系の漂白剤は衣類が色落ちする心配がないので、洗濯しながら洗濯槽もキレイにすることができます。

洗濯や洗濯槽の掃除だけでなく、食器やキッチン用品の除菌や漂白、消臭なども可能。塩素系漂白剤が使用できないステンレス水筒の漂白もできます。あらゆる用品の洗浄ができるので1つあると大変便利です。

 

ニチガ 酸素系漂白剤

 

第7位:シャボン玉石けん 洗たく槽クリーナー

 

シャボン玉石けんの洗たく槽クリーナーは、過炭酸ナトリウム・脂肪酸ナトリウム・重曹の3つの成分からできた環境にもやさしい酸素系の洗濯槽クリーナーです。

シンプルな成分ながらもカビ除菌率は99.9%と、高い確率で黒カビを除去してくれます。

ドラム式洗濯機には使用できませんが、ぬるま湯で浸け置きすることで、かなり汚れが浮いてくると口コミでも高評価を得ています。

手肌や環境にやさしい洗剤をお探しの方、浸け置きする時間がある方におすすめの洗濯槽クリーナーです。

 

シャボン玉石けん 洗たく槽クリーナー

 

第8位:パナソニック 洗濯槽クリーナー ドラム式専用

パナソニックの洗濯槽クリーナーが2つランクインしましたが、こちらはドラム式洗濯機専用の洗濯槽クリーナーです。

塩素系の洗濯槽クリーナーなので、長期間溜まった汚れや黒カビを一気に除菌して洗浄してくれます。

口コミでは、いつも生乾きしていた衣類がこの洗濯槽クリーナーを使ってから臭わなくなった、と消臭効果について高評価を得ていました。

使用後は排水溝フィルターに汚れがごっそりと溜まるそうなので、洗濯槽クリーナーを使う前にゴミを取り除いておくことをおすすめします。

 

パナソニック 洗濯槽クリーナードラム式洗濯機専用

 

第9位:ジョンソン 洗たく槽カビキラー

 

ジョンソンのカビキラー洗濯槽クリーナーは、ドラッグストアなどでも入手しやすい塩素系の洗濯槽クリーナーです。

洗濯機に入れて標準コースで回し、脱水させて完了。色落ちが心配な方はしっかりとすすぎましょう。浸け置きいらずでドラム式・ステンレス槽・プラスチック槽にも対応しています。

黒カビ・汚れ・洗濯槽のニオイ・洗濯物の生乾きが気になる方におすすめの洗濯槽クリーナーです。

 

ジョンソン カビキラー洗濯槽クリーナー

 

第10位:日立 洗濯槽クリーナー

 

日立の洗濯槽クリーナーは、黒カビや汚れを落として清潔にしてくれる塩素系の洗濯槽クリーナーです。

日立の洗濯槽クリーナーですが、全メーカー対応とのこと。ステンレス槽もプラスチック槽にも使うことができます。

口コミでは、洗濯物にワカメ(黒カビが蓄積しすぎて剥がれ落ちたもの)が付着してイヤなニオイがしていたけれど、1回の使用で気にならなくなったとの声も。

あまり洗濯槽の掃除を行っていないという方に、ぜひ使っていただきたいおすすめの洗濯槽クリーナーです。

 

日立 洗濯槽クリーナー

 

洗濯槽クリーナーの効果を高める使い方

洗濯槽クリーナーは、ちょっとしたひと手間でさらに効果が高まります。

洗濯槽クリーナーの効果を高めるコツ・ポイントを3つご紹介します。

 

ぬるま湯を使おう

ぬるま湯を使う

 

洗濯槽クリーナーは水を使うよりも、ぬるま湯の方が成分が活発に働きます。

より効果を高めたいなら、30~40℃のぬるま湯を使って洗濯槽を掃除するようにしましょう。

 

酸素系と塩素系を使いこなす

酸素系と塩素系のW使い

 

数か月洗濯槽を掃除していないという方は、酸素系と塩素系のダブル使いで汚れを落として殺菌することをおすすめします。

まずは、酸素系の洗濯槽クリーナーを使って、洗濯槽全体の汚れを浮かせて取り除きます。

次に塩素系の洗濯槽クリーナーを使って、落ちなかった汚れやカビを分解して殺菌することで、より洗濯槽をキレイにすることができます。

 

混ざっても人体に有毒なガスが発生することはありませんが、塩素系の洗濯槽クリーナーの効果が落ちることがあるので、混ざらないように掃除しましょう。

 

浸け置きで頑固な汚れを浮かせる

一晩浸け置き

 

1度も洗濯槽を掃除していない、頑固な汚れがあるという場合は、洗濯槽クリーナーを入れて1晩浸け置きするのがおすすめ。

浸け置きすることで洗濯槽全体に洗浄成分が行き渡るので、頑固な汚れもキレイにすることができますよ。

浸け置きする場合は、浸け置き可能な洗濯槽クリーナーを使いましょう。

 

ドラム式の場合、浸け置きすることが難しいのですが、洗濯の浸け置きコースがあれば3回ほど繰り返してみましょう。

浸け置きと同じような効果を得ることができますよ。

 

洗濯槽の汚れを予防する方法

洗濯槽は汚れが蓄積しないよう、こまめに洗濯槽クリーナーで掃除するのがおすすめ。

ですが、毎日の洗濯の際に注意すれば、汚れやカビが付着しにくくなりますよ。

 

洗剤は適量を守って入れる

洗剤は適量を守って入れる

 

洗濯する際、きちんと洗剤の量を計って入れていますか?

汚れやニオイがひどいからと、水量に合わない洗剤の量を入れると、石鹸カスがこびりつく原因となります。

石鹸カスは、カビが繁殖する原因になるので、洗剤は水の量に合わせて適量を入れることが大切です。

 

酸素系漂白剤なら洗濯と掃除ができる

洗濯と掃除の両方ができる

 

普段から酸素系漂白剤を入れて洗濯をすると、洗濯と同時に掃除を行うことができます。

酸素系漂白剤の成分は、酸素系の洗濯槽クリーナーと同じ「過炭酸ナトリウム」なので、洗濯槽のカビやニオイを防止する効果が期待できますよ。

使い方は、酸素系漂白剤大さじ1杯をプラスするだけなので簡単です。

 

洗濯が終わったらすぐに干そう

洗濯物はすぐに干す

 

濡れたままの衣類を洗濯槽のなかに放置したままでいると、湿度が上がってカビが発生したり繁殖したりする原因になります。

洗濯機の衣類乾燥機能を使用しない場合、脱水が終わったらすぐに干すようにしましょう。

 

フタを開けて換気しよう

フタを開けて換気する

 

脱水後の洗濯槽の内部は湿気がいっぱい。

カビは、湿気が多い環境が大好きなので湿気を追い出すためにも、脱水後はフタを開けて空気を入れ替えて湿気が溜まらないよう注意しましょう。

 

週に1度乾燥させよう

週に1度は乾燥させる

 

ドラム式洗濯機には乾燥機能が付いているので、普段は脱水までしか行わない方も週に1度は乾燥させて洗濯槽をカビの繁殖を防ぐことが大切です。

縦型洗濯機でも乾燥機能が付いているのであれば、構造上ドラム式洗濯機よりも湿気がこもりやすいのでしっかり乾燥させましょう。

 

まとめ

洗濯槽クリーナーのおすすめ

 

洗濯槽の汚れやイヤなニオイには、洗濯槽クリーナーがおすすめです。分解して掃除したいという方は、ハウスクリーニング業者に依頼してみましょう。

ご紹介したおすすめの洗濯槽クリーナーは、Amazonでも売れている大人気の商品です。

ご自宅の洗濯機に使えるか、使用頻度と照らし合わせて、塩素系か酸素系洗濯槽クリーナーのどちらかを選びましょう。

赤ちゃんがいるご家庭では、安心素材の重曹やクエン酸がおすすめです。

正しく洗濯槽クリーナーを選び、汚れやカビ、イヤなニオイを撃退して気持ちよくお洗濯しましょう!

 

-掃除
-,

Copyright© 家事タウン , 2019 All Rights Reserved.